肉親を続けるために頑張っている事が時として裏目に出てしまうこともある

悲劇は忘れた位に意外な場所に訪れるは本当のことです。
東日本災害のときにも、何の前触れもなく大きな悲劇がやってきて必ずや納得したり、整備の薄さに改心したりしたものです。
それからも地震ではなくても、ゲリラ暴風雨による河川の渦そこそこ地すべり、それが落ち着いたかと思えば、今度は熊本の地震、そして台風の上陸による悲劇など、ずっと悲劇の案内が続きました。
こんな案内をみていると何処に住んでいてもなんらかの悲劇に巻き込まれことを想定した整備をしなければいけないと思います。
どんなときもお腹はすくし、それぞれは水がなければ生きていけないので、我が家でもとりわけインスタントの包みラーメン、カップラーメン、乾パン、チョコレート等のおかし、プログラムの白米(射程加熱集団)そうして大量の缶詰をストックしてある。
グングン水も2リットルのペットボトルを大量にストックしてある。
も、これは上手に抑制しないと洗い浚い賞味期限があり、気がつくと全て賞味期限が切れているということがあるのです。
こういうごともカップラーメンにプログラムの白米、缶詰のいくつか、ペットボトルの水までもが賞味タイムアップになっていました。
それらは生鮮フードのように賞味期限が切れたからといってすぐに食べられなくなるわけではないので、ゆるゆる食べながらアップデートを通じていかなければいけません。
しばらく、私の昼飯は存続食の処置になりそうです。ハイブリッドモデルを安く購入する方法